
清水あやこ
〜安心できる優しいまち武蔵村山に〜
武蔵村山市議会議員 清水 彩子
全ての市民に個別最適な暮らしを。心を込めて市民の幸せに繋がるまちづくりを推進します。
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保育士として
学生時代のフリースクールや障がい児者との交流経験から保育士資格を取得。子どもたちと向き合う日々を過ごす。
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施設での支援
児童養護施設と母子生活支援施設に勤務。家庭で暮らせない子どもたち、困難を抱える母子を支える現場で、社会の見えにくい課題に直面する。
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NPO設立
武蔵村山で子育て支援のNPO法人を設立。空き家を活用した居場所づくりや子ども食堂など、地域で支え合う活動に取り組む。
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議員として
子育て支援にとどまらず、市全体の課題に取り組む。多様な価値観を尊重しながら、市民一人ひとりがより良く暮らせるまちづくりを推進。
「すべての子どもに幸せであってほしい」
この想いが、すべての政策の軸になっています。
これからの武蔵村山へ
5つの重点政策
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税金の使い方を徹底チェック
予算・決算を細かく検証し、無駄を指摘。市計画の精査と改善提案を行います。
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子育て支援の強化
教育・福祉・医療の連携で、子どもの成長を切れ目なく支える体制を構築します。
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こども時代を存分に楽しめるまちづくり
子どもの心身の健康に繋がる公園・遊具整備。 居場所づくりを推進します。
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市民みんなでまちづくり。 多摩都市モノレール沿線✖️ 「自分の住まい」近くの充実
全世代が徒歩圏内で暮らせる生活圏の整備。 モノレール沿線まちづくりと地域バランスを両立します。
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高齢、障がい、病気、貧困、何があっても自分らしく暮らし続けられるまちへ。
一人ひとりの状況に応じた支援と、自立につながる仕組みづくり。
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議員としての日々
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ともに武蔵村山を。
